中津モラロジー事務所で恒例の餅つきを行いました!

 令和7年12月21日、大分県中津市の中津モラロジー事務所において、恒例の「餅つき」を行いました!
 この餅つきは40年以上前から続く同事務所の年末恒例行事で、当財団の創立者・廣池千九郎の生家に供える鏡餅をはじめ、地元の児童養護施設への配布を目的にスタート。

 当日は同事務所の会員に加え、近隣の日本語学校の生徒さんも参加し、総勢51名が日本に古くから伝わるお餅つき文化を一緒に体験しました。

 つきたてのお餅は皆でおいしくいただいた他、地元の児童養護施設3か所にお届けし、大変喜んでいただけました。