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  • 広中忠昭 - 教科書を使った道徳授業づくり

    この教材は、前回同様に「いじめ問題」を扱っている。教室内で起こった小さなからかいがエスカレートしていく中で葛藤する主人公が描かれている。

  • 浅見哲也 - 道徳科の授業を
    楽しみましょう

    先生方には、子供たちとの対話を通して道徳科の授業を楽しんでもらいたい。きっと、教師としての授業づくりの醍醐味や新たなやりがいを見つけられると思う。

  • まずは
    DCAPサイクルの実践を

    本来的なPDCAサイクルを実現するためにも、まずはDCAPサイクルを念頭に置きたい。教育では「失敗体験」から学ぶものも多い。失敗を怖れず、積極的で果敢に挑戦する道徳授業を期待したい。

  • 地球は
    亀の甲羅の上に乗っている

    大地は4頭の象が支えるお盆の上にあり、その象たちは巨大な亀の甲羅の上に立っている。これは地球平面説と呼ばれる古代の宇宙観です。現在では、地球は丸く、太陽を周回していることを知らない人はまずいない…

  • 名づけに悩んだとき
    わが子の命名法

    最近は文字のとおりに読めない子供の名前が多いようです。もっとも明治のある文豪は、於菟〈おと〉や杏奴〈あんぬ〉と名付け、於菟も息子に礼於〈れお〉や樊須〈はんす〉と名付けたので、驚くようなことでもないのかもしません…

  • 「良かれと思ったのに」
    の落とし穴

    相手のためを思って行動を起こしても、その結果が必ずしも「相手のため」にはならないケースがあります。私が小学校四年生のときの出来事です。算数の授業時間が終わる間際、先生がこんな問題を出しました…

  • お蔭さま

    人は一人で生きているのではない、「もちつもたれつ」互いに影響し合って生きている。先人は、感謝の気持ちを持つことの大切さを知らしめるために、「お蔭さま」の言葉に託して、後世の我々に伝えてきたのではないか…

  • 失敗に学び、人生を拓く

    人間は、誰でも「失敗」を経験するものです。失敗しない人などいません。しかし、実際に失敗すれば落ち込み、なかなか立ち上がれなくなります。再び失敗することを恐れ、チャレンジ精神を失ってしまうこともあります。

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