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  • 家族の温かさ

    私は地震があって、家族と共にいられることを大切にしたいと思いました。今まで、私は家族とけんかなどをすると「もう一緒にいたくない」と思ってしまったりしました。でも地震があり、その思いが変わりました。

  • 家族への
    感謝の気持ちを大切に

    私はいつも、つい「もうホンマ、ママの言うことなんか聞かへんしよ」とか、「だまっててよ。はずかしいやん」とか、本当は「ありがとう」って言いたいのに、ついきついことを言ってしまう。

  • おき手紙

    私の家では小さい頃から「おき手紙」を使って家族とのコミュニケーションを取っています。学校から帰った時や、休日の朝起きて両親がすでに仕事へ行ってしまっている時に、おき手紙を使っています。

  • 人物教材の活用
    ―明治天皇の場合(下)―

    教育の立場からは「明治天皇の大業」としては「教育勅語」を取り上げたいところだが、それについては、私は別のところでも触れているので、今回は明治天皇によって始められた「巡幸」に関して子供たちに知らせる意義を述べておきたい。

  • 人物教材の活用
    ―明治天皇の場合(上)―

    明治時代は明治天皇の御代、明治天皇の時代だと言っても過言ではない。それほどに明治天皇のご存在、お力は大きい。その全容を伝えることなど到底できるものではない。そこで、「道徳」の授業では、せめてこれだけはと絞りに絞って扱う他はない。それでも2回になる。

  • 意図を明確にした
    授業づくり

    先日、道徳の教科化について扱ったTV番組を見た。その中で「お母さんのせいきゅう書」を用いて家族愛について取り上げている場面があった。

  • 教科書を使った
    道徳授業づくり

    この教材は、前回同様に「いじめ問題」を扱っている。教室内で起こった小さなからかいがエスカレートしていく中で葛藤する主人公が描かれている。

  • 道徳科の授業を
    楽しみましょう

    先生方には、子供たちとの対話を通して道徳科の授業を楽しんでもらいたい。きっと、教師としての授業づくりの醍醐味や新たなやりがいを見つけられると思う。

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