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    髙橋史朗147 – 日本人はなぜキツネにだまされなくなったのか――日本的ウェルビーイングの歴史的、哲学的一考察

道徳サロンを更新しました
髙橋史朗147 – 日本人はなぜキツネにだまされなくなったのか――日本的ウェルビーイングの歴史的、哲学的一考察

 道徳サロン、今回のテーマは
 「日本人はなぜキツネにだまされなくなったのか
  ――日本的ウェルビーイングの歴史的、哲学的一考察
」。

 昔、キツネにだまされていた私たち日本人は、いつしかだまされなくなりました。

 さらには自然への思いや意識が時代を追うごとに薄れてきました。

 その原因として科学の発展や経済優先があげられますが、

 同時に、人と歴史の「つながり」や共同体の文化に対する自覚の変化も影響しています。

 今回は髙橋教授が日本的ウェルビーイングついて、歴史的、哲学的視点から考察していきます。

 

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