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道徳サロンを更新しました――川上和久 – 新渡戸稲造⑧ 『葉隠』――「武士道」を説いた近世の代表的著作

 

 道徳サロン、今回のテーマは「新渡戸稲造⑧ 『葉隠』――「武士道」を説いた近世の代表的著作」。

「武士道」を説いた山本常朝(1659-1719)の『葉隠』。

 そこに記された「武士の生きざま」は、新渡戸稲造が著した『武士道』につながっていく。

 常朝の思想は、どのような人生から導き出されたのか。

 有名な「武士道は死ぬことと見つけたり」の一節の本当の意味とは。

「武士道」を説いた近世の代表的著作を、川上教授が紹介していきます。

 

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