お知らせ

道徳サロンを更新しました――加藤康子 – ものづくりの危機 ― 脱炭素で進む日本の中国化 ―

 

 道徳サロン、今回のテーマは「ものづくりの危機 ― 脱炭素で進む日本の中国化 ―」。

 明治以降の日本の発展は、先人の血のにじむような努力の結果として達成したものでした。

 しかし現在、日本を支えてきた“ものづくり”が危機に晒されています。

 脱炭素が叫ばれ、再生エネルギーを活用すべく、舵を切りつつあるわが国。

 その先にはいったい何があるのでしょうか。

 都市経済研究家、産業遺産情報センター長の加藤康子氏が、日本の国益のため、警鐘を鳴らします。

 

道徳サロン

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