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道徳サロンを更新しました――髙橋史朗 38 – LGBT理解増進法案の「差別禁止法」への変質を憂う

 

 道徳サロン、今回のテーマは「LGBT理解増進法案の「差別禁止法」への変質を憂う」。

 LGBTへの疑問を口にしただけで、政治家が批判を受ける現実があります。

「多様性」は認められるべきものとして、それは法律や大多数の日本人の倫理観に合致するとは必ずしも言えません。

 他方、欧米では「逆差別」の問題が起こり、混乱が生じています。

 こうした現状を踏まえ、拙速に法律を制定しようという動きに、髙橋教授が疑問を投げかけます。

 

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