お知らせ

道徳サロンを更新しました――髙橋史朗 36 – ユネスコ「世界の記憶」の制度改善とラムザイヤー論文問題

 

 道徳サロン、今回のテーマは「ユネスコ「世界の記憶」の制度改善とラムザイヤー論文問題」。

 ユネスコ(国際連合教育科学文化機関)が主催している「世界の記憶」。

 それは、危機に瀕した古文書や書物などの歴史的記録物(可動文化財)を保全し、広く公開することを目的として、創設されました。

 その「世界の記憶」登録の場が、独善的で不寛容な勢力に占領されつつあります。

 対話なき討論の場の現実を、髙橋教授がつぶさに紹介します。

 

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